Note各種

 無地

地色のみ
柄入り
その他

 

横罫線

罫線
ドット入り
その他

5mm(参考:C罫線)
6mm(参考:B罫線)
7mm(参考:A罫線)
8mm(参考:U罫線)
10mm(参考:UL罫線)
その他

方眼

罫線
ドット
その他

1mm
5mm
10mm
その他

縦罫線

罫線
ドット入り
その他

9mm(参考:B5-17行)
10mm(参考:B5-15行)
12mm(参考:B5-13行)
その他
その他

英習罫
単語罫
音楽罫
原稿用紙
その他

※ノートとして単品販売しているものと、ステッカーとセットで販売しているものと複数あります。

選び方のポイント!

用紙の向きとタブレットの向き

タブレットを横向きに使う場合、横長のノートを選ぶと全体表示がしやすいです。ですが、横罫のノートを「数学系ではそのままの向きで、国語系ではノートを横にし縦罫のように使っている」という方もいるかと思います。

横長のノートのまま、タブレットの向きを縦に変えると、用紙の向きは横のまま表示エリアが縦長となり、全体を表示するには縮小表示となります。
上下幅いっぱいに表示を調整することで、拡大表示することができます。
より細かく書き込みたい場合は、この状態でさらにピンチアウトして書いていただくと書きやすいです。

使う内容に合わせて、適したレイアウトのノートを選びましょう。

書き込んだ後に印刷する予定がある方

用紙は基本「A3横」設定です。紙のノートと同じ罫線幅のものを選んで書いた場合、A3サイズで印刷していただくと、いつもの文字の大きさで印刷できます。

印刷の予定が特にない方

タブレットの特徴としてピンチアウトして文字を書き込み事ができるので、都度書きやすいサイズに調整して書き込みことができますし、書いた文字サイズを後から変更することも可能です。その為、紙のノートを選ぶ時とは「選ぶ基準」が異なります。

  • 1ページにどのくらいの情報を入れ込みたいか
  • ページ全体を見渡した時に、書いた内容をどう把握したいか

罫線幅により1ページに書ける文字数やグラフの量が異なりますので、ページを見返す時にタブレットいっぱいに表示される内容のサイズ感で、罫線幅を選んでみましょう。

ノートは無限に増やせるので、「大きく書いて1ページに1項目、一目でわかるようにしたい」ならタブレットの画面サイズそのままで書ける大き目の罫線を選ぶといいでしょう。
また、「1授業で1枚にまとめたい」などであれば細かい罫線を。タブレット画面サイズに合わせた表示では内容が見えなくても、アプリの検索機能で内容を見つけられるので問題ありません。

自分の使い方に合ったノート選びを楽しんでくださいね。